保険~その2~

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

以前入居をお手伝いした方が、保険会社に勤務している方で、加入する火災保険を自分の会社の保険を使いたいと

いう方がいました。

管理会社に相談すると、保険証書のコピーを提出すれば大丈夫ということでした。

 

また、地震保険と一緒に加入したいというお客様もいました。

ほとんどが指定の保険になると思いますが、契約する前に事前に確認するようにしましょう。

今日はここまで。

保険

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

賃貸を契約すると加入する保険についてです。

相場は、15,000円~20,000円になっています。

戸建てを賃貸するともう少しする場合もあります。

 

入居中に何かあった場合に、その保険に加入することで、損害を賠償してもらえます。

保険内容も取り扱う不動産会社によって、さまざまなので確認するようにしましょう。

今日はここまで。

保証会社~その3~

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

オーナー、管理会社にとっては、家賃を回収できないということがなくなります。

入居者にとっては、契約金があがってしまうデメリットもありますが、前回のブログでも紹介した家賃引落サービスもあるので、家賃の払い忘れがなくなります。

連帯保証人から保証会社へ時代によって、求められるものが変化していきますね。

 

10年後には保証会社ではなくて、また新しいサービスが始まっているかもしれませんね。

今日はここまで。

保証会社~その2~

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

保証会社加入で、保証会社経由の口座引き落としができるサービスがあります。

保証会社からは毎月家賃が管理会社へ振り込まれ、保証会社が入居者様の口座から家賃を引き落とします。

管理会社としては、家賃が保証会社から振り込まれるので、管理がスムーズになります。

 

業務の効率化のために弊社ではこのサービスを使用しています。

今日はここまで。

保証会社

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

今日は保証会社について。

最近はこの保証会社必須物件が増えてきました。

昔は、賃貸を契約するとなると、連帯保証人をたてていましたが、その役割を保証会社が担うことになります。

 

契約時に初回保証料が、総賃料の50パーセントほどかかり、更新時に30パーセントや毎年10,000円など、保証会社によって、パーセントや金額はさまざまなので、契約時に確認しましょう。

保証会社に加入すると、管理会社やオーナーさまにメリットがあります。

管理会社は家賃の延滞があった場合に、保証会社が弁済し、代わりに延滞者に請求してくれます。

 

オーナー様は家賃の延滞がなくなります。

今日はここまで。

弊社管理物件~その3~

株式会社いろはの三浦剛士です。

 

保証会社の話の前に、もう一つ弊社管理について。

全室満室とお話しさせて頂きましたが、全20室になります。

前管理会社の時は、空室も多数ありましたが、弊社管理になって満室になった物件もあります。

 

空室期間が長いオーナー様は是非弊社にご連絡ください。

今日はここまで。

株式会社いろは

Tel:03-6337-5304

お問い合わせこちらから→お問い合わせ先

弊社管理物件~その2~

株式会社いろはの三浦剛士です。

家賃についても、期限までにしっかりお支払いいただき、オーナー様へ送金させていただいています。
半分以上の方に保証会社へご加入いただき、家賃の催促が発生した場合は、保証会社経由で催促してもらい、家賃の遅れは発生しません。
明日はこの保証会社の話をさせて頂きます。

今日はここまで。

弊社管理物件について

株式会社いろはの三浦剛士です。

今日は弊社管理物件について、お話しさせて頂きます。
ただいま、弊社管理物件は全物件満室経営です。
オーナー様にも大変満足して頂いています。

入居後も、入居者様の声を聞き、住みやすい物件を常に追求しています。
巡回清掃などを徹底し、物件周りは整理整頓された状態を保つように心がけています。
今日はここまで。

早期客付する3つの方法について 〜その1〜

株式会社いろはの三浦剛士です。

弊社は、レインズ、スーモなどを使い、客付けを行っています。
オーナー様を第一に考えへ、早期客付けを念頭に置いています。
適正な家賃を設定することによって、確実にお客さんに紹介していきます。

 

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先行契約

株式会社いろはの三浦剛士です。

今日は昨日の先行申込とは違い、先行契約についてです。
先行契約は、内見する前に契約まで終了します。
なので、退去・完成後に内見して、キャンセルすることはできません。

キャンセルする場合は、契約を解除するしかありません。
先行申込・先行契約をする場合は、しっかり内容を理解して、申込・契約をしましょう。
今日はここまで。